【かほりのおめぐ実】の評判は?口コミや副作用・サプリの成分まで購入前にチェック!

かほりのおめぐ実の評判は?口コミはどう?副作用はあるの?サプリの成分は?これを見ればサプリの全てがわかります。購入前に参考にしてくださいね。

口臭~体験談~

口臭って自分ではわからないんですね。強迫観念に襲われて…

50歳の主婦です。私の悩みは口臭です。

以前子供の勉強を見るために子供と顔を近づけた時に、「口臭い」と言われてから気にするようになりました。それまでは自分の口臭を自分で気になったことは一度もありませんでしたので、とてもショックでした。夫や友人にも指摘されたことはありませんが、子供がそう言うということは、他の大人達は、感じてても言わないだけなのかと思うようになってしまったのです。

電動歯ブラシって効果あるかな?

まずは歯磨きから見直すことにしました。それまでは手でゴシゴシ磨いていたのですが、電動歯ブラシを購入しました。それによって以前より磨き残しが減ったと思います。歯磨き後に舌で歯を触ると、歯の表面がツルツルして気持ちよくなりました。また、歯磨き粉も変更しました。一般的な数百円の歯磨き粉から1本1,500ほどする歯磨き粉にしたのです。すると、やはり値段だけのことはあるのか、さっぱり感が違って、それが持続するように感じられました。

更に、口臭予防用のマウスウォッシュを使用するようにしました。歯磨きを終えた後に口をそれですすぎ、うがいもすることによってのどの奥から息が爽やかになる感じがしました。携帯用の容器も購入して、外出先でも食事のあとには口をすすぐようになりました。

それと、食事をした後には、口臭予防カプセルを水で飲むようになりました。お腹の中からも息をリフレッシュさせたくなったのです。1回に1粒か2粒で良いのですが、エスカレートしていくと毎回5?6粒飲むようになってしまい、あっという間に無くなってすぐに買いに行ったり。

 してもしてもまだ臭いような気がして…

これらの方法を実践し始めてからというもの、どんどん強迫観念が増していき、ありとあらゆることをしなければ気が済まなくなっていきました。この歯磨き粉がいい、と書かれているのを読むとすぐに購入して試したり、食事を見直したり、睡眠などの生活リズムを変えたりと、キリが無くなっていったのです。一時は頭がおかしくなるんじゃないだろうかと自分で感じることもありました。

そんな時、夫から「何してんの?全然大丈夫なのに」と言われました。「ほんと?」と疑いの気持ちもありましたが、身内がいう言葉ですから嘘ではないはずです。臭いのなら臭いといってくれるはずです。夫のその一言に急に気が楽になり、口臭対策をしなければ!という強迫観念から解放されることができました。

それでもせっかく始めた歯磨きの習慣やマウスウォッシュを使用するエチケットは継続してきました。そうなのです、あくまでも「エチケット」として自分なりに気をつければ、それ以上に恐怖感を感じる必要はないのです。そのことに気づかせてくれた夫に感謝です。以前のようにヒステリックに口臭対策しなくなりましたが、エチケットとしてどのような方法が良いのか、普段から気にはしています。今の歯磨き方法を継続しながら、自分にあった方法を模索していきたいと思います。

参考記事→体の内側から臭いをなくすサプリメント”かほりのおめぐ実”大調査

関連記事

子供は正直だあ…口臭のせいで泣かれてショック!

私は、35歳のパートタイマーの女性です。 主人からよく「口が臭い」と言われていました。冗談かな…とあまり気にはしていなかったのですが、5歳の娘と一緒に寝ているときに「ママの口、臭い…」と泣き出しました …

私の前から人が消える!?周囲のこんなしぐさは口臭のサイン

私は55歳で事務職をしている女性です。私が口臭のことで、嫌な思いをしたことは何度もあります。 その一つに、まず子供から何度も口臭があるということを言われました。子供は正直なので、思ったことをすぐに口に …

口が臭すぎて息子を泣かせてしまう…原因は?

私は40歳の会社員です。6年前に結婚し妻と5歳の子どもが一人います。 私の口臭の原因は歯周病が原因でした。仕事が不規則で、好き嫌いも多く、また歯並びも悪いことから20代の頃から、歯茎の腫れや出血、痛み …

口臭予防、対策には口臭サプリが確実かなと思う理由。

私は35歳女性、専業主婦をしています。中学生時代、母親に口臭を指摘されひどく傷ついた経験があります。口臭について悩み始めたのはその頃からだったと思います。 私が全力で実行している口臭対策 現在行ってい …

ストレス・生活リズムの乱れが原因か!?

31歳の男性、仕事は広告関係の会社で営業マンをやっています。営業と聞くと大体想像していただけるとは思うのですが、口臭は最も注意しなければならないエチケットであり、これまでも自分なりに対策はしていたつも …